後援・協賛事業

  • HOME »
  • 後援・協賛事業

協賛・後援・協賛の申込みは、申請書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、下記メールアドレス宛に御連絡下さい。

尚、協賛・後援・協賛事業が終了し次第、報告書の提出をお願い致します。

   -----申請書のダウンロードはこちらーーーーー

申込み先は、stakeda@nuee.nagoya-u.ac.jp(応用物理学会東海支部 事務局)

 

 

【第66回 CVD研究会】
主催団体名:CVD研究会

開催日時:平成29年12月11日(月)10:30~19:00
会場:愛知工業大学 本山キャンパス 2階多目的室
問い合わせ先・申し込み先:CVD研究会事務局(担当 影山)
075-383-2643,cvd@cheme.kyoto-u.ac.jp
詳細:http://cvd.jpn.org/future/

-プログラム案-(順序が変更になる可能性があります)
10:30~11:20 「先進プラズマ技術によるカーボンナノウォールの制御合成とナノバイオ応用」
名古屋大学 プラズマナノ工学研究センター 准教授 近藤 博基 氏

11:20~12:10 「真空蒸着法で作るペロブスカイト太陽電池」
東京大学 先端科学技術研究センター 特任教授 内田 聡 氏

12:10~13:30 昼休み
13:30~13:45 平成29年度CVD研究会総会

13:45~14:35 「ナノ膜コーティングSixONyの開発と今後の展開」
ヤマハ発動機株式会社 先進材料研究Gr 高橋 尚久 氏

14:35~15:25 「高出力縦型パワーデバイス用ダイヤモンド低抵抗ウェハ開発」
産業技術総合研究所 先進パワーエレクトロニクス研究センター 大曲 新矢 氏

15:25~15:35 休憩

15:35~16:25 「半導体・MEMSのための超臨界CO2流体」
山梨大学 先端材料理工学科 教授 近藤 英一 氏

16:25~17:15 「III族窒化物半導体放射線検出器に向けた結晶成長技術の開発と諸特性評価」
静岡大学 学術院工学領域電子物質科学系列 准教授 中野 貴之 氏

17:30~19:00 技術交流会(会場:愛知工業大学 本山キャンパス)

 

 

日本真空学会東海支部 12月研究例会
「真空技術が拓く窒化物半導体研究の最前線」

日時:2017年12月2日(土) 13:50~16:50
会場:三重大学 大学院工学研究科 10番教室(〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577)
会場アクセス http://www.mie-u.ac.jp/traffic/index.html
参加費:(当日会場にてお支払いください)
日本真空学会会員、協賛学会会員 無料
非会員              1,500円
学 生              無料
懇親会(会場:未定)        5,000円(予定)
申し込み・問い合わせ先
日本真空学会 東海支部 庶務担当  中村圭二(E-mail: nakamura@isc.chubu.ac.jp)
プログラム
13:50~13:55  開会挨拶
河原 敏男 (日本真空学会東海支部 支部長 中部大学 教授)
13:55~14:45 「深紫外LED実用化の鍵となる基板作製技術」
三宅 秀人  (三重大学 地域イノベーション学研究科 研究科長・教授)
14:45~15:35 「計算科学で識る窒化物半導体表面と結晶成長」
伊藤 智徳  (三重大学 大学院工学研究科 物理工学専攻 教授)
休憩(20分、15:35~15:50)
15:50~16:40 「GaN系LEDの応用分野とその製造工程(仮題)」
牛田 泰久  (豊田合成株式会社 研究開発部)
16:40~16:50  閉会挨拶
17:15~  懇親会

 

 

レーザー学会第511回研究会「ファイバーレーザー技術」

 
日時:20171110日(金)10:0017:30
場所:名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリー
   3階ベンチャーホール
   (名古屋市千種区不老町)
交通:JR名古屋駅から地下鉄で25分,名古屋大学駅から徒歩1
   http://www.engg.nagoya-u.ac.jp/access/campusmap.html

招待講演:「ファイバレーザーベース広帯域デュアルコムの開発と分光応用」
      大久保 章,稲場 肇(産総研)
内容:ファイバーレーザーに関する基礎技術,先端技術,応用技術
   1.一般講演(質疑込み20分程度)
   2.ポスターセッション
   ※詳細は下記プログラムをご参照ください.
参加費(研究会報告付き)
   会員:2,000円,非会員:3,000円,学生会員:1,000円,学生非会員:1,500
技術交流会:研究会後に予定しています(有料)
共催:レーザー学会中部支部,中部応用技術研究会,応用物理学会東海支部
申込・問い合わせ先:
  西澤 典彦(名古屋大学工学研究科)
  TEL: 052-789-3164, FAX: 052-789-4437
  E-mail: nishizawa@nuee.nagoya-u.ac.jp
  中尾 忍(名古屋大学工学研究科・西澤研事務)
  TEL: 052-789-3314, FAX: 052-789-4437
  E-mail: nakao@nuee.nagoya-u.ac.jp
 

国立大学法人 豊橋技術科学大学

平成29年度EIIRISプロジェクト研究成果報告会 -エレクトロニクスとロボットの融合が開く豊かな社会-
 
開催日:平成291026日(木)
会 場:豊橋技術科学大学 附属図書館1階マルチプラザ
 
今回、エレクトロニクスとロボットの融合を更に発展させ、新たな産業、価値を創出することを目的とし、「エレクトロニクスとロボットの融合が開く豊かな社会」と題し、関連の深いEIIRISプロジェクト研究成果を中心とした研究成果報告会を開催することとなりました。
                                                                                      
【プログラムの主な内容】
11001145 
  施設見学会
13001305 
  開会挨拶 豊橋技術科学大学 副学長/技術科学イノベーション研究機構長 寺嶋 一彦
13051315
  EIIRIS概要紹介
エレクトロニクス先端融合研究所 所長/電気・電子情報工学系 教授 澤田 和明
13151405
  招待講演Ⅰ『MEMS慣性センサへの取り組みと展望』
      多摩川精機() 常務取締役 熊谷 秀夫
14051505
  EIIRISプロジェクト研究成果報告(4)
15051545
  ポスターセッション(図書館前)
15451635
  招待講演Ⅱ『ティルトロータドローンの研究開発について』
神戸大学 准教授 浦久保 孝光
16351705
  特別講演『社会インフラメンテナンスの現状と課題 安全安心な未来のためにセンシング技術応用の可能性』
豊橋技術科学大学 建築・都市システム学系 准教授 松本 幸大
17051755
  招待講演Ⅲ『橋梁調査機能を有するUAV(ドローン)の開発』
      (株)デンソー 技術開発センター Robothics開発室 室長 加藤 直也
17551800
  研究推進アドミニストレーションセンターからのお知らせ
18101940
  懇親会(ひばりラウンジ)
 
【参加費】講演会参加費:無料/懇親会参加費:1,500
【申込み/詳細】豊橋技術科学大学・EIIRISホームページ(http://www.eiiris.tut.ac.jp
またはVBLホームページ(http://www.vbl.tut.ac.jp
応用物理学会 薄膜・表面物理分科会 第46回 薄膜・表面物理 基礎講座(2017)

『 ビッグデータを活用した新材料研究〜マテリアルズインフォマティクスは、研究者の経験と勘とをいかに支援するのか〜 』

主催:応用物理学会 薄膜・表面物理分科会
日時:平成29年11月17日 (金) 10:00-16:40
会場:名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーベンチャーホール3F
(名古屋市千種区不老町, VBL事務室 052-789-5447)

http://www.vbl.nagoya-u.ac.jp/access.html(アクセスマップ)
(JR 名古屋駅から名古屋市営地下鉄名城線 「名古屋大学」 下車, 徒歩6分)

*****************************************

「材料を制するものは技術を制す」といわれ約70年,世界中で,マテリアルズインフォマティクス戦略が, 新規材料設計手法として,立ち上がっている. 2011年,米国は Materials Genome Initiative を発表し,翌年,リチウムイオン電池での固体電解質開発を成功事例として発表した. 従来の実験及び計算科学に,ビッグデータと機械学習法とが,材料研究者を支援する当該材料設計手法は, 高効率でかつ有効な材料開発の決め手として期待されている.

本講座は,更なる具現化を目指すべく,マテリアルズインフォマティクスを強力に推進されている第一線の講師を招き,データ駆動型の材料創製手法の基礎を多角的に学ぶと共に,最新動向を提供するためのものです.マテリアルズインフォマティクスを専門とする研究者だけでなく,電子材料・電子デバイス・電池関連などの研究開発を行っている研究者や企業の方,当該手法を活用することで材料開発の今後の飛躍への参画を志す初学者にも役立つ講座です.

 

講演:

1.「我が国でのマテリアルズインフォマティクス」
寺倉 清之(NIMS)

2.「マテリアルズインフォマティクスを支える第一原理電子計算法」
田中 功(京大)

3.「界面・粒界へのマテリアルズインフォマティクス」
溝口 照康(東大)

4.「マテリアルズインフォマティクスを支えるアルゴリズム」
津田 宏治(東大)

5.「ナノ電子顕微分光への情報処理技法の応用」
武藤 俊介(名古屋大)

6.「自動車用材料開発における先端計測とマテリアルズインフォマティクスへの期待」
菅 義訓(トヨタ自動車)

詳細はホームページをご覧ください。
https://annex.jsap.or.jp/tfspd/kiso2017/

現在,上記ウェブサイトにて参加申込の受付中です。
ご興味のある会員の皆様にはぜひご参加頂きますようお願い申し上げます。

参加申込締切期限: 2017年10月27日(金)

セミナー内容問合せ先:
高知工科大学 山本 哲也 E-Mail: yamamoto.tetsuya@kochi-tech.ac.jp
奈良先端科学技術大学院大学 武田さくら  E-Mail: sakura@ms.naist.jp

 

第15回 赤﨑記念研究センターシンポジウム「窒化物半導体研究の新展開:新規デバイスの創出をめざして」

15th Akasaki Research Center Symposium “To the New Horizon of the Nitride Research”

主催:名古屋大学 赤﨑記念研究センター
協賛:名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー
日本学術振興会「ワイドギャップ半導体光・電子デバイス第162委員会」
名城大学・窒化物半導体基盤技術研究センター
応用物理学会東海支部
GaN研究コンソーシアム
Organized by
Nagoya University Akasaki Research Center
In cooperation with
Nagoya University Venture Business Laboratory
JSPS 162nd Committee on Wide Bandgap Semiconductor Photonic and Electronic Devices
Meijo University Research Center for Nitride Semiconductors
Japan Society for Applied Physics, Tokai Chapter
Consortium for GaN Research and Applications

1. 日時:平成29年11月23日(木)
14:30~16:35 プレ研究会
平成29年11月24日(金)
9:15~16:10 研究会
17:00~19:00 意見交換会
2. 場所:名古屋大学ES館 ESホール、ES会議室(研究会)
レストラン 花の木(意見交換会)
名古屋市千種区不老町
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/index.html
地下鉄名城線名古屋大学駅下車3番出口より信号渡ってすぐ
3. 申し込み:名古屋大学未来材料・システム研究所
天野研究室
辰己:tatsumi@imass.nagoya-u.ac.jp
細江:hosoe.tomoko@adm.nagoya-u.ac.jp
TEL:052-789-3157
参加申込書の内容をメールにてご連絡いただければ幸いです。

 

第15回 赤﨑記念研究センターシンポジウム 参加申込書       締め切り
11月10日(金)

【シンポジウム参加申込】
氏  名
(フリガナ)

連絡先
TEL:

FAX:

所  属
住  所
(勤務先)

メールアドレス
11/23 プレ研究会
参加  不参加

11/24 研究会
参加  不参加

意見交換会(4,000円)
参加  不参加

送付先: 名古屋大学未来材料・システム研究所 天野研究室
辰己:tatsumi@imass.nagoya-u.ac.jp
細江:hosoe.tomoko@adm.nagoya-u.ac.jp
TEL:052-789-3157
(上記内容を電子メール本文にてお知らせ下さっても結構です。)

 

 

「Hans-Robert Metelmann 教授講演会のご案内」

 

さて、この度、掲題の講演会を開催する運びとなりましたので、ご案内いたします。
Hans-Robert Metelmann教授はプラズマがん治療研究における世界的なリーダーで、 ドイツのGreifswald Universityにて低温大気圧プラズマを用いた頭頸部癌治療の臨床応用を世界に先駆けて行っております。
今回、当地域の学生・研究者にご講演をお願いし、名古屋にお越しいただくことになりました。
奮ってご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 


「Hans-Robert Metelmann 教授講演会」
主催:新学術領域「プラズマ医療科学の創成」総括班
共催:プラズマ医療科学国際イノベーションセンター
協賛:応用物理学会東海支部
日時:平成29年10月23日(月)17時~18時
会場:名古屋大学 ナショナル・イノベーション・コンプレックス(NIC)1階 Idea Stoa
参加費:無料(申し込み不要)
講師: Professor Hans-Robert Metelmann
Greifswald University
題目:Treating cancer with cold physical plasma – on the way to evidence based medicine

スケジュール:
16:30 開場
17:00 開会
17:00 – 18:00 Hans-Robert Metelmann教授講演(質疑・討論)
18:00 閉会

問合わせ: 名古屋大学・大学院工学研究科・電子工学専攻
工学研究科附属プラズマナノ工学研究センター
准教授 近藤 博基(Hiroki KONDO)

 

 

 

 

【あかりの日記念講演会2017】

日時:平成29年10月20日(金)13:20~16:00
場所:名城大学ナゴヤドーム前キャンパスレセプションホール
(名古屋市営地下鉄名城線 ナゴヤドーム前矢田駅 2番出口から徒歩約3分)
主催:一般社団法人照明学会東海支部
協賛:公益社団法人応用物理学会東海支部、一般社団法人日本光学会、一般社団法人愛知県設備設計監理協会、
公益社団法人インテリア産業協会中部支部、一般社団法人電気学会東海支部、一般社団法人電気設備学会中部支部、
一般社団法人電子情報通信学会東海支部、一般社団法人日本建築学会東海支部、一般社団法人日本電気協会中部支部

参加費:無料(先着順)
定員100名

プログラム
1.イントロダクトリートーク 元垣内敦司(三重大学)
2.LEDが大きく変える照明の価値 「明視」からヒトに寄り添う「ひかり」に 海宝幸一((株)日建設計)
3.ナノテクノロジーによる白熱電球の復活 髙原淳一(大阪大学)

URL: https://www.ieij.or.jp/shibu/tokai/index.html

問合せ先:
一般社団法人照明学会東海支部 事務局(中部電力(株)販売カンパニー法人営業部内) 野瀬久和 Tel: 090-5628-0322 E-mail: nose.hisakazu@chuden.co.jp
または、一般社団法人照明学会東海支部 あかりの日記念講演会実行委員会 委員長 元垣内敦司(三重大学) Tel: 059-231-9399 E-mail: motogaito@elec.mie-u.ac.jp

 

 

IEEE Metro Area Workshop in Nagoya,2017(MAW2017) のご案内
来る10月7日(土),8日(日),IEEE Nagoya section では下記のとおり,IEEE Metro Area Workshop in Nagoya,2017(MAW2017) を開催致します。
皆様の多数のご参加並びにポスターセッションへのお申込みをお待ち申し上げます.

 


IEEE Metro Area Workshop in Nagoya, 2017 (MAW2017)
主催: IEEE Nagoya Section
日程: 2017年10月 7日(土),8日(日)
会場: 中京大学 八事キャンパス
使用言語: 日本語
HP:https://ieee-jp.org/section/nagoya/maw2017/

テーマ「自動車と日本の未来」

【10月7日(土)】
13:00 – 13:05 Welcome Address  石橋 豊 IEEE Nagoya Section Chair
13:05 – 13:20 Opening Address  津田俊隆 IEEE JC Chair 安村仁志 中京大学学長
13:20 – 14:10 特別講演Ⅰ「イノベーション創出の要諦(仮題)」
講師:榊裕之学長(豊田工業大学)
14:15 – 15:15 基調講演「我が国の科学技術イノベーション戦略と自動車産業への期待」
講師:久間和生氏(内閣府総合科学技術・イノベーション会議議員)
15:30 – 18:00 パネルセッション1 「自動運転」

【論点】 自動化と運転支援,社会への導入,自動車業界とIT業界,キーとなる技術
【所要時間】講演25分×4 + 休憩10分 + パネル40分 = 150分
オーガナイザ:脇田敏裕氏(豊田中央研究所)
講演者:奥田修司氏(経済産業省製造産業局電池・次世代技術・ITS推進室長)
加藤真平先生(東京大学大学院情報理工学研究科 准教授)
野辺継男氏(インテル事業開発・政策推進本部 チーフ・アドバンストサービス・アーキテクト&ダイレクター
澤田学氏(デンソー研究開発1部 部長)
18:10 – 20:00 懇親会@中京大学学食

YSP(Young Sake Professionals) の紹介:西宮康治朗JC YP Coordinator
記念撮影(全方位カメラ):矢野絵美JC WIE Chair

 

【10月8日(日)】
10:00 – 11:00 特別講演 Ⅱ
「トランスフォーマティブエレクトロニクスが支える新しいモビリティシステム」
講師:天野浩先生(名古屋大学)
11:00 – 12:00 特別講演 Ⅲ
「水素社会の実現に向けて ~トヨタの環境技術戦略~」
講師:伊勢清貴氏(トヨタ自動車株式会社専務役員 先進技術開発カンパニープレジデント)
12:00 – 14:10 ポスターセッション
研究展示,企業展示,SB in all Japan sections, Chapters in Nagoya section,
SAC/YP/WIE/LMAG in Japan
コアタイム
12:00-12:50 Aグループ
12:50-13:40 Bグループ
13:40-14:10 フリー

14:20 – 16:50 パネルセッション 2
テーマ「次世代半導体が拓く移動体の未来」
【論点】 WBGパワー半導体の特性と動向,その優れた特性を生かすための周辺技術
(材料・パワーモジュール・回路),自動車・鉄道が次世代半導体に求めるもの
【所要時間】講演25分×4 + 休憩10分 + パネル40分 = 150分

オーガナイザ:道木慎二先生(名古屋大学)
講演者:須田淳先生(名古屋大学大学院電子工学専攻 教授)
大井 健史氏(三菱電機先端技術総合研究所パワーエレクトロニクス技術部門主管技師長)
濱田公守氏(トヨタ自動車パワーエレクトロニクス開発部プロジェクトジェネラルマネージャ)
佐藤賢司氏(東海旅客鉄道株式会社総合技術本部技術開発部車両制御チーム)
16:50 – 17:00 Closing Address
Karen Bartleson IEEE President and CEO(ビデオメッセージ)(調整中)
西原明法 IEEE R10 Director-Elect

【Joint events】

【10月7日(土)】
9:30 – 12:00 論文著者向け講習会
杉山昭彦氏(NECデータサイエンス研究所主席研究員)
(窓口:丸善雄松堂)
【10月8日(日)】
13:50 – 16:40   SAC/YP/WIE/LMAG Joint Workshop

【実行委員会】
委員長                  石橋 豊(名古屋工業大学)
副委員長               各務 学(豊田中央研究所)
〃              三好 正人(金沢大学)
庶務                   道木 慎二(名古屋大学)
会計           上原 秀幸(豊橋技術科学大学)

プログラムCo-Chairs  高橋 泰岳(福井大学)
林 朋宏(日本ガイシ)

現地委員                 加納 政芳(中京大学)

実行委員          加藤ジェーン(名古屋大学)
河合 康典(石川工業高等専門学校)
栗本 宗明(名古屋大学)
鈴木 拓央(愛知県立大学)
中村 剛士(名古屋工業大学)
橋本 学(中京大学)
塙 大(名古屋市立大学)
矢野 良和(愛知工業大学)
矢守 恭子(朝日大学)

アドバイザー          長尾 雅行(豊橋技術科学大学)
古橋 武(名古屋大学)
間瀬 健二(名古屋大学)

 

第 14 回 「次世代の太陽光発電システム」シンポジウム

開催日:平成28年7月20-21日
会 場:名古屋大学 東山キャンパス 豊田講堂
【プログラムの主な内容】

基調講演:
大野 博 (愛知県庁) 愛知県の新エネルギー産業振興施策
三好 達也 (トヨタ自動車)ソーラー充電システム~プリウスは ついに太陽光を 走るエネルギーに~
財満 鎭明  (名古屋大)名古屋大学の産学連携について~本格的な産学連携に向けた名古屋大学の取組み~

招待講演:
小西 克典(カネカ) 世界最高効率結晶シリコン太陽電池
河津 知之(コマツNTC)結晶シリコン太陽電池の発電コスト低減スライシング技術
竹田 康彦(豊田中研) 太陽エネルギーの高効率利用ための広帯域応答アップコンバーター
上川 由紀子(産総研) Cu(In,Ga)Se2太陽電池の PDT における副次的熱アニール効果
沈 青 (電通大) 量子ドット太陽電池の電荷分離界面の構築と高効率化への道筋
宮坂 力 (桐蔭横浜大) 効率20%を超えるペロブスカイト太陽電池の製膜技術
伊藤 雅文(エヌ・ピー・シー) 太陽電池モジュールの総合O&M事業とリユース・リサイクル事業について

【参加費】
シンポジウム参加費 第 175 委員会登録(登録委員は 1名です) Early bird registration:7,000円 General & On-site registration:10,000円
学生 Early bird registration:3,000円 General & On-site registration:5,000円
その他・一般 Early bird registration:12,000円 General & On-site registration:15,000円
Early bird registrationは平成29年6月30日まで
General & On-site registrationは平成29年7月1日以降
※意見交換会参加費は別途 4,000 円
【申込み/詳細】ホームページ(http://www.gakushin175.org/registration.html)よりご確認下さい。

 

東海支部協賛  国立大学法人 豊橋技術科学大学 EIIRISプロジェクト研究成果報告会
-エレクトロニクスとロボットの融合が開く豊かな社会-

開催日:平成28年11月10日(木)
会 場:豊橋技術科学大学 A2-101講義室
【プログラムの主な内容】
11:00~11:45
施設見学会
12:00~12:50
ポスターセッション(15件)
13:00~13:05
開会挨拶 豊橋技術科学大学 副学長/
技術科学イノベーション研究機構 機構長 寺嶋 一彦
13:05~13:20
EIIRIS概要紹介 エレクトロニクス先端融合研究所 所長/
電気・電子情報工学系 教授 澤田 和明
13:20~14:10
招待講演Ⅰ『村田製作所のロボット開発』
株式会社村田製作所 広報室 企業広報課 マネージャー 吉川 浩一
14:10~14:55
EIIRISプロジェクト研究成果報告(3件)
15:05~15:55
招待講演Ⅱ『豊かな省エネ社会に向けた次世代パワーエレクトロニクスの取り組みと展望
-SIP「次世代パワーエレクトロニクス」の取組を中心に-』
内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) プログラムディレクター(PD) 大森 達夫
15:55~16:25
EIIRISプロジェクト研究成果報告(2件)
16:25~17:15
招待講演Ⅲ『光学系と画像処理系の高速化による動的画像応用システム』
群馬大学 理工学部 電子情報理工学科 准教授 奥 寛雅
17:15~17:20
閉会挨拶
17:30~19:00
懇親会(ひばりラウンジ)

【参加費】講演会参加費:無料/懇親会参加費:1,500円
【申込み/詳細】豊橋技術科学大学・EIIRISホームページ(http://www.eiiris.tut.
ac.jp)
またはVBLホームページ(http://www.vbl.tut.ac.jp)よりご確認下さい。

 

 

東海支部共催 レーザー学会第496回研究会「ファイバーレーザー技術」

日時:2016年11月18日(金)10:30~17:30
場所:名古屋大学東山キャンパス内・ES館1階
(名古屋市千種区不老町)
交通:JR名古屋駅から地下鉄で25分,名古屋大学駅から徒歩1分
http://www.engg.nagoya-u.ac.jp/access/campusmap.html
特別講演:「ファイバーレーザーの光コムを用いた超精密光波制御の応用展開」
美濃島 薫(電気通信大学)
内容:ファイバーレーザーに関する基礎技術,先端技術,応用技術
1.一般講演(質疑込み20分程度)
2.ポスターセッション
※詳細は添付のプログラムをご参照ください.
参加費(研究会報告付き)
会員:2,000円,非会員:3,000円,学生会員:1,000円,学生非会員:1,500円
技術交流会:研究会後に予定しています(有料)
共催:レーザー学会中部支部,中部応用技術研究会,応用物理学会東海支部
申込・問い合わせ先:
西澤 典彦(名古屋大学工学研究科)
TEL: 052-789-3164, FAX: 052-789-4437
E-mail: nishizawa@nuee.nagoya-u.ac.jp

中尾 忍(名古屋大学工学研究科・西澤研事務)
TEL: 052-789-3314, FAX: 052-789-4437
E-mail: nakao@nuee.nagoya-u.ac.jp

 

 

東海支部協賛 平成28年度 東海シンポジウム
主題=超分子・コロイド・ゲルの精密集積技術とその応用展開

主催 高分子学会東海支部
協賛 日本化学会東海支部 東海化学工業会 有機合成化学協会東海支部 繊維学会東海支部
日本接着学会中部支部 日本分析化学会中部支部 色材協会中部支部 化学工学会東海支部
プラスチック成形加工学会 日本レオロジー学会 日本繊維機械学会東海支部
応用物理学会東海支部
日時 2017年1月12日(木)、1月13日(金)
会場 名古屋国際会議場222号室(名古屋市熱田区熱田西町1-1 TEL 052-683-7711)
交通 名古屋駅から①地下鉄東山線栄駅または桜通線久屋大通駅で名城線に乗り換え,日比野駅または西高蔵駅下車,徒歩5分。②JRまたは名鉄で金山駅下車,地下鉄名城線に乗り換え,日比野駅または西高蔵駅下車,徒歩5分。

第1日=1月12日(木)
<10:00-12:10>
はじめに     (岐阜大)沓水祥一
A.コロイド結晶の新展開
1) コロイド分散系における構造形成                           (岐阜大)土田 亮
2) コロイド結晶分散系  液構造とその特徴的なレオロジー    (豊田中央研究所)中村 浩
<13:40-16:40>
B.超分子ゲルの新展開
3) ゲル化剤;結晶化しない化合物による物理ゲルの形成         (信州大)英 謙二
4) ナノコンポジットゲルの開発と展開                  (日大)原口和敏
5) トポロジカルゲルの開発と実用化(仮)            (東大)伊藤耕三

第2日=1月13日(金)
<9:30-12:30>
C.超分子ポリマーの新展開
6) デザインされた分子認識により形成される超分子構造と機能           (広島大)灰野岳晴
7) 自己組織化能をプログラムしたオリゴマー分子の設計と分子集積化    (京都工繊大)箕田雅彦
8) 分子配向プロセスの開発と光力学機能材料への展開         (東工大)宍戸 厚

<13:45-16:45>
D.バイオミメティック系における挑戦
9)  高分子ゲルを用いたバイオミメティックシステム     (東大)吉田 亮
10) コロイド・界面・ソフトマテリアルが織りなす複雑液体の視点からの商品開発
(三菱化学科学技術研究センター) 五十島健史
11) 高機能化のパラダイムシフトに対応する生産技術     (富士フイルム)山崎英数

参加要領
1)定員100名
2)参加費(含予稿集代)①企業10,000円 ②大学・官公庁5,000円 ③学生 無料
3)申込方法 高分子学会東海支部が所属している化学関係学協会合同事務局のホームページ
(http://www.c-goudou.org/)の「平成28年度東海シンポジウム」の案内からお申し込みください。
参加費は銀行振込[三井住友銀行名古屋支店 普通預金口座5557774 高分子学会東海支部]でお支払い下さい。
4)申込締切 1月 6日(金)
5)振込期限 1月10日(火)(本期限内での振込が困難な場合、当日現金でお支払い下さい)

お問い合わせ先
〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35番18号 一光大須ビル (公財)中部科学技術センター内
高分子学会東海支部 東海シンポジウム係宛
TEL 052-231-3549  FAX  052-204-1469  E-mail  y.tsuchiya@c-goudou.org

 

 

 

東海支部後援 (公社)日本表面科学会 第89回表面科学研究会
平成28年度中部表面科学シンポジウム

「将来の自動車に向けた表面科学」

主催 日本表面科学会
後援 (依頼中を含む)応用物理学会東海支部、日本真空学会東海支部、日本物理学会名古屋支部、
応用物理学会薄膜・表面物理分科会、自動車技術会中部支部

1. 日時 2017年1月28日(土)13:00-17:20
2. 場所 名工大 2号館0221講義室
3. プログラム
13:00-13:05  開会あいさつ 堀尾 吉已(中部支部長)
(1) 13:05-14:05
「電気自動車のあるべき姿」
植田 憲一先生(豊田理化学研究所)
(2) 14:05-15:05
「自動車用二次電池」
佐々木 厳先生(豊田中央研究所)
15:05-15:15 休憩
(3)15:15-16:15
「自動車用パワーデバイス」
恩田 正一先生(名古屋大学)
(4)16:15-17:15
「環境技術 化学センサー」
申 ウソク先生(産業総合研究所)
17:15-17:20  閉会あいさつ 市村 正也(中部支部副支部長)
4. 参加費(テキスト代含む、消費税含む、当日会場にて受付)
会員(後援学会員を含む)2000円、学生1000円、一般4000円
閉会後の懇親会参加費4000円(参加希望者は講演参加申込時にご連絡ください)

5. 申込方法
参加定員100名
ウエブサイト( http://www.sssj.org/ )から直接申し込むか、e-mail( shomu@sssj.org )、
またはFAXにて、次の項目をご記入のうえ 日本表面科学会までお申込ください。
(1)氏名(ふりがな) (2)所属  (3)連絡先(郵便番号、住所、電話番号、
メールアドレス)(4)参加区分(会員※後援学会員を含む、 学生、 一般)
締め切り:2017年1月14日(土)

6. 問い合わせ先

〒470-0195 愛知県日進市岩崎町阿良池12 愛知学院大学 城貞治
e-mail: sadaharu@dpc.agu.ac.jp
*お申込に際しご記載いただきましたメールアドレスは、日本表面科学会が主催する本件以外のセミナー・講演会などのご案内にも使用させていただく場合がございます。ご案内が不要な方はお手数ですがその旨お申し出ください。

7. 会場案内
JR 中央線「鶴舞」駅または地下鉄車 中央線
徒歩 5~10 分 名古屋工業大学2号館 0221講義室 (正門から正面に見える建物です)
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町

 

 

支部協賛の研究会 日本真空学会東海支部 8月研究例会
「真空と宇宙」 

主催:日本真空学会東海支部
協賛(予定):応用物理学会東海支部、日本表面科学会中部支部、日本物理学会

日時:2016年8月9日(火) 13:05~17:00
会場:神岡町東茂住地区北部会館2階
会場アクセス 11:45富山駅発-12:46茂住着のバス、または、12:00猪谷発-12:10茂住着のバスで移動となります。

参加費:(当日会場にてお支払いください)
日本真空学会会員、協賛学会会員 4,000円
非会員              6,000円
学 生              1,000円
懇親会    5,000円(予定)
参加申し込み時に、懇親会への出欠をご連絡ください。

申し込み・問い合わせ先
申し込み締め切り:6月15日(水)
日本真空学会 東海支部 庶務担当 中村 圭二(E-mail:nakamura@isc.chubu.ac.jp)

プログラム
13:05~13:10  開会挨拶
河原 敏男 (日本真空学会東海支部 支部長 中部大学 教授)
13:10~14:00 「重力波とは?(仮題)」
野尻伸一 (名古屋大学理学部 教授)
14:00~14:50 「宇宙を観測する新たな窓・重力波(仮題)」
三代木伸二 (東京大学宇宙線研究所 准教授)
14:50~14:55  閉会挨拶
15:30~17:00  KAGRA見学会*
17:18~18:22  バス移動  茂住⇒ 富山駅
19:00~     懇親会

*KAGRAは交通の不便な場所のため、マイクロバスを手配して移動する予定です。詳細は参加人数の確定後ご連絡いたします。

おもしろ理科教室in名古屋大学

書籍のご紹介

身近な素材で楽しむ工作教室-作って、遊んで、理科がわかる!の表紙
東海支部のリフレッシュ理科教室の工作が、「身近な素材で楽しむ工作教室-作って、遊んで、理科がわかる!-」として出版されました。

PAGETOP
Copyright © 応用物理学会東海支部HP All Rights Reserved.